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2017.06.25 - 
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CHAOS;HEAD ~ニュージェネ After a case~ 第5話

雰囲気出すため題名の一部を英語に変えてみた。

地味にかっこいいですなww

アニメの風子ストーリーも泣いたのですが、

原作の風子ストーリーは100倍泣けました。。。

アニメとの違いが渚まで風子のことを忘れているところですね

ちょっと意外ですた。

ちなみに僕のこの自作小説では風子ちゃんと生霊ではな事故にあってない設定です

なので、岡崎と同学年で、渚の家に居候させてもらっています。


~登場人物~

西條拓巳・・・主人公。野呂瀬のとの勝利を収めた後、脱オタになりちゃんとした生活を始めるようになる。

咲畑梨深・・・拓巳の恋人。ニュージェネ事件の後付き合うことになった。

楠優愛・・・ヤンデレ担当。ニュージェネの犯人を拓巳と決めつけ、拓巳を苦しめた存在。

蒼井セナ・・・父亡き後、梢とマンションで一緒に暮らす。好物はがるがり君

折原梢・・・語尾になのら~などをつける不思議な子。ニュージェネ事件後普通に話せるようになった。

西條七海・・・CHAOS;HEADを代表するヒロイン。そのかわいさには悩殺と言われている

その他ゲスト・・・コードギアス反逆のルルーシュから

           ルルーシュ・ランペルージ

           ナナリー・ランペルージ

           枢木スザク

           CLANNADより
 
           岡崎朋也
          
           古河渚

           藤林杏

           藤林椋
 
           伊吹風子

           春原陽平

           坂上智代



「じゃ、岡崎先輩一緒に来てください。」

「ああ」

そうすると僕と岡崎先輩は古河先輩を連れ職員室へ

「失礼します。」

「何か用ですかな?」

そこに一人の老人の教師が出てきた。

「あ、幸村先生!」

岡崎先輩が素早く反応する。おそらく知り合いなのだろう

「ほほぅ。女の子を連れてくるとはの。中々やるようになったではないかい」

「んなことはどうでもいい!演劇部の顧問やってほしいんだ」

「ふむ。だが生徒会の了承がないとダメじゃの。」

「入部希望者は何人じゃ?」

「5人です。」

「なら生徒会と掛け合ってみなさい。」

「分かりました。」

僕が来なくてもよかったと思う。

「失礼します・・」

古河先輩が弱い声で呟く。

「古河さんに朋也じゃないか・・西條。お前もいたのか」

おまけ扱いされ気がする。

「智代。分かってると思うが」

事前に話していたのだろうか、それに智代も応える

「ああ。分かってる。演劇部のことだろう?」

「じゃあ!」

「ああ。活動再開していいぞ」

「やったな!!渚!!」

「は、はい!」

「ありがとうございます。朋也くん。そしてありがとうございます。西條くん」

「ぼ、ぼくは何もやってない。」

「いえ、あなた方が演劇部に入らなかったら演劇部は活動できませんでした。」

「これからもよろしくお願いします。」

な、なんて礼儀正しくて神秘的な女性なんだ・・・!!

こんな女性が岡崎先輩の彼女なんて・・もったいない気がする。。

翌日から演劇部の活動をするみたいだが、その日の夜

僕の家に妹が訪れる。

「ハローおにぃ!生きてる~?」

「僕はもうオタクじゃない。」

と少し冷たい感じに答えてみる

「分かってるよ。」

僕は一息ついた後、用件を尋ねる。

「で、何の用だ?」

「おにぃ演劇部入ったんでしょ?ナナも入ろうかなーって」

「やめとけ。劇なんて楽しくないぞ」

だが本心は妹が兄と同じ部活という発想がいただけなかった

「それにお前はテニス部入ってるんじゃないか?」

「いや~。あれはナナが助っ人でやってるだけ。強くないからねテニス部は」

「だからナナも演劇部入ります!」

「勘弁してくれ。。」

そうやって心でため息をついてみる。

翌日。

「今日から演劇部に入部しました。西條七海です!よろしくお願いします」

「西條ってことは・・・お前の妹か」

僕はやる気の無い声で応えた

「は、はい。」

「へぇ~。西條に妹がいたなんてね~。中々かわいいじゃん。」

春原先輩が陽気に応える。

「で、ではさっそく練習しましょう。」

と古河先輩が仕切る。一応部長だっけか

そして僕は暇なので、梨深や七海が練習するなか端っこで座って見学することにした。

そうすると岡崎先輩と春原先輩が来た。

「俺は不良なんだ。」

「え?」

いきなり昔話を始める

「俺が喧嘩をして職員室に呼び出されたところ、たまたま春原と鉢合わせしたんだ。」

「その時春原はサッカー部の不良と喧嘩して、レギュラー落ちて、そのまま退部だ。」

そうだったんだ。。だが僕は自然とそのことを知っていた。

そうギガロマニアックスの能力「思考盗撮」だ

だから岡崎先輩とその親父が仲が悪いのも知ってる。

それと古河先輩の小さいときに起きた悲劇も・・・

「大変なんですね・・・」

「ああ。だから俺は渚に支えてもらってるんだ。」

「春原は・・・知らん。」

「妹に支えてもらってるよっ!!!」

つかさず突っ込む春原先輩。

「僕も最初はオタクだったんです。」

「マジか・・」

「家でずっと引きこもっていて、学校も最低限単位が取れる登校を繰り返していました。」

「そこに梨深が来てくれたんです。こんな僕を心配してくれました。」

「梨深が支えてくれなかったら僕はここまで来れませんでした。」

「そうか。お前も俺と似た感じだったんだな。オタクとは違うが」

そこに春原先輩が割って入ってきた。

「いいよなーお前らは彼女がいて。僕にはいないから気持ちは理解できない」

「だけど、僕には芽衣がいるからね~。」

「芽衣が彼氏を作ったらどうするんだ?」

「・・・・」

そのまま硬直する春原先輩。

そんなこと気にせず話を続ける。

「七海も僕を支えてくれた人の一人です。」

「定期的に僕の家に来て、色々世話をしてくれました。」

「へぇ。お前は相当苦労してるんだな。」

「じゃあ俺らで学園祭の演劇を成功させようぜ!」

「はい!」

僕は力を込めて言い放った。

僕は誰のかのために頑張るなんて器用なことが出来るほど

人間は出来ていない。

出来てなければ、作ればいい。僕はそうポジティヴに考えることにした。

演劇部の仲間と共に




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;HEAD ~ニュージェネ事件後~ 第4話

どうも。前期選抜を控えてる管理人です。

でもあまり緊張感がないです。このことを鬼教師に言うとまずきれられる

おそらくあの教師は別の意味の「緊張感」を認識しているのだろう。とても愚かだ

さて無駄話は置いといて、先日のCLANNADは面白かったですね。

渚のメイド服とかテラかわいかったです。

ではまた本編書いて行こうと思うよーー!!!

~登場人物~

西條拓巳・・・主人公。野呂瀬のとの勝利を収めた後、脱オタになりちゃんとした生活を始めるようになる。

咲畑梨深・・・拓巳の恋人。ニュージェネ事件の後付き合うことになった。

楠優愛・・・ヤンデレ担当。ニュージェネの犯人を拓巳と決めつけ、拓巳を苦しめた存在。

蒼井セナ・・・父亡き後、梢とマンションで一緒に暮らす。好物はがるがり君

折原梢・・・語尾になのら~などをつける不思議な子。ニュージェネ事件後普通に話せるようになった。

西條七海・・・CHAOS;HEADを代表するヒロイン。そのかわいさには悩殺と言われている

その他ゲスト・・・コードギアス反逆のルルーシュから

           ルルーシュ・ランペルージ

           ナナリー・ランペルージ

           枢木スザク

           CLANNADより
 
           岡崎朋也
          
           古河渚

           藤林杏

           藤林椋
 
           伊吹風子

           春原陽平

           坂上智代



僕の名前は西條拓巳。

前回岡崎先輩・・・いや、古河さんのパン屋に行って帰った後

そこにはルルーシュとスザクがいたんだ。

あれほど来るなと言ったのに何故来るんだろう。そんなに僕のことが好きなのか?

悪いけど僕にはそういう趣味は無い。

「へぇ~。これが西條君の家かぁ~」

「ふん。家というより倉庫だな。よくこんなところで生活できる」

こいつ・・ルルーシュの奴はあってから全然喋ったことなんてないし、親しくした覚えもないのに

なんでこんなこと言われなきゃならないんだ?

「よ、余計なお世話だよ。」

と聞こえないように言った。

とりあえず、僕は二人にお茶を出した。

スザクの方は一応スーパーで買ったそこそこいいお茶を出し

ルルーシュにはそこら辺の草で絞ったお茶を差し出した。

「ぷはぁ!!何だこれは!!苦い!!」

ふひひ。効いてる効いてる

「タク・・・いくらなんでも酷すぎじゃあ・・・」

梨深が耳打ちで言ってきた。が僕も梨深に耳打ちをした

「あの性格はいくらんでも酷すぎるよ。。。僕が少しでも調教してやらないとね」

「お前!!西條!!!こんな茶が存在すると思ってるのか!!」

「ああ。存在するよ。それは世界で1位2位を争う苦茶だ。」

「そんなものが何故こんなところに・・」

すごい不思議そうに思ってたので、こちらももう少し嘘をついてみることにした

「僕の実家がお茶屋をやってるんだ。だから時々仕送りしてくる。」

ルルーシュは変な顔をしながらも納得する。。

「じゃ、また来るよー。」

「(二度と来るな)」

そうやって心を通して言って見る。

翌日学校で梨深と一緒にクラスに向かう途中面倒な奴と会ってしまった。

「おーいお前、ジュースおごれよ」

そこには金髪の髪をした青年が一人いた。確か名前は・・春原先輩?

僕は面倒なので、スルーすることにした

「梨深、行こう。」

「あ、う、うん」

そうすると反感するように言ってきた

「あ、おいてめぇ!しかとすんなよ!!!」

昨日のこともあり、イライラしていたので僕はディソードを出そうとしていた。

というより、もうリアルブートする寸前まで出ていた。

「タク!!!」

梨深の言葉を無視してリアルブートしようとした直前に

「はっ!!」

「ぶべら!!!!」

勢いの良い飛び蹴りが春原先輩の顔面に炸裂した。

「坂上・・・・」

「大丈夫か?西條に咲畑。こいつ馬鹿だからおそらくお前達の手でも楽勝だと思うのだが」

「アンタ酷いこと言いますねッ!!」

いつの間にか立ち上がっていて春原先輩は突っ込んでいた

「今日の僕は違うんだ。今までの僕と一緒にされちゃ困るね!」

「ならかかって来い。生徒会長として潰してやろう」

「減らず口をーーーーーー!!!」

春原先輩が突っ込んでいく、おそらく殴りかかっているのだろう

「秘儀!スカー・・・」

「はっ!!」

「ぐぼべ!!!」

智代の蹴りが春原先輩の腹に炸裂する。しかもそれはまだまだ続く

「ぐぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ」

高速で繰り出せる蹴、あれチートだろ・・・・

と気付いたらこっちにきていた。僕は反射的にけり返す。

「ごほ!!!」

~~~~~コンボがつながった!~~~~~

「はぁぁぁぁぁ!!!」

最後に智代が窓ガラスに向かって思いっきり蹴る。

「ぎょえええええええええ」

とロケット団がやな感じーみたいな感じで吹き飛ばされた。

「あ、ありがとう坂上。」

「お前達も春原が邪魔しにきたら、普通に殴っていい。言葉が分からない人間にこそ

体罰が必要だ。じゃあまたな」

そう言い残すと智代はその場から去っていく

「タク・・・あの子恐ろしいね。。」

「うん。あんな子がディソードなんて持ってたら、それこそ、無敵だね」

とりあえず僕は教室に戻る。

授業が終わり、梨深が話かけてきた

「ね、タク。演劇部入ってみようよ♪」

「だが断る!」

勿論即答する。僕は演劇なんて興味ないし、やる意味もないし

何よりも一般大衆の前で芸をするなんてもっての他だ。

「え~。でも渚先輩もいるし、私はもっと友達増やしたいし。。。ダメ?」

「うっ・・・」

梨深が僕を上目使いでみてくる。くっ・・・かわいいな・・

こうなると僕はもうどうしようも出来ない。

素直に梨深に従うしかないのだ。

「分かったよ・・・でも僕は劇はやらない。照明とかそういうのを当てるだけだ」

「ありがとう♪タク」

全く・・・・器用な娘だ。

そして僕達は帰りそのまま演劇部の部室へと向かう。

ちなみに今僕達は2年生だ。最初は3年とかいう設定だったが

現を持ちまして最初の設定は放棄させてもらうよ。

だからセナも優愛もいる。本当にごめんなさい

「こんにちわー♪」

「あ・・・」

渚先輩は当然の反応をする。

「あ、あの僕達演劇部入部希望者です・・・」

「良かったな!渚!!」

「はい!!」

だが話によると、まだ演劇部は活動できる状態じゃないらしい。

とりあえず顧問を探しているらしい。

「じゃ、タク!私達で探そう!」

「う、うん。でも勿論岡崎先輩も探しますよ・・・ね?」

不謹慎に聞いてみたが、意外な反応で応えてくれた。

「ああ!皆で頑張ろう!」

あぁ・・・段々CHAOS;HEADからCLANNADに変更されそうだ・・・

で、でもたとえ題名が変わっても主人公はこの僕・・・ふひひ。

                          ~~~つづく~~~
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CHAOS;HEAD ~ニュージェネ事件後~ 第3話

いいかげんにしろと思う方いるでしょうけど

自分の自己満足で行っていることなので、見たくない方は遠慮なく、退散してもらって構わない

むしろ見ないほうがいい。

しかも今回はCLANNADのキャラクターをほぼ全て出す予定なので、余計見ないほうが

いいかもしれない。

それではどうぞ。

~登場人物~

西條拓巳・・・主人公。野呂瀬のとの勝利を収めた後、脱オタになりちゃんとした生活を始めるようになる。

咲畑梨深・・・拓巳の恋人。ニュージェネ事件の後付き合うことになった。

楠優愛・・・ヤンデレ担当。ニュージェネの犯人を拓巳と決めつけ、拓巳を苦しめた存在。

蒼井セナ・・・父亡き後、梢とマンションで一緒に暮らす。好物はがるがり君

折原梢・・・語尾になのら~などをつける不思議な子。ニュージェネ事件後普通に話せるようになった。

西條七海・・・CHAOS;HEADを代表するヒロイン。そのかわいさには悩殺と言われている

その他ゲスト・・・コードギアス反逆のルルーシュから

           ルルーシュ・ランペルージ

           ナナリー・ランペルージ

           枢木スザク

           CLANNADより
 
           岡崎朋也
          
           古河渚

           藤林杏

           藤林椋
 
           伊吹風子

           春原陽平

           坂上智代


僕の名前は西条・・・etc

もういいかげん話の開始ごとに自己紹介するのは面倒になってきた。

もう何でもいいから僕のことは西條とでも覚えてくれればそれでいいよ。

どうしても知りたい方は前回の記事見てくれ。

前に梨深がディソードの力を使って転校生の位置を調べると危険なことを行おうとしてたから

必死になって止めた。梨深もぶ~みたいな顔をしていたが、納得してくれたから良かった。

その日の翌日から第3話は始まる。

「一週間無遅刻無欠席を目指しましょう!」

「ん?」

校内放送でそういう呼びかけがあったっけ?確か生徒会長で女性は史上初だとか・・・

「タク。生徒会長の名前くらいは知ってる・・よね?」

梨深の問いかけに対して僕は首を横に振った。

「おいタク!!お前そりゃねーぞ!!あの美人生徒会長様をしらねーとは・・・」

割って入ってくるかのように三住君が入ってきた。

そして三住君の言葉に対して僕はやる気の無い声でかえした。

「じゃ、じゃあいつも言ってるみたいに口説き落としてくれば?」

「ば、馬鹿野郎!相手は坂上智代だぞ!?口説いたら・・ころされちまう」

三住君の反応に応えるのが面倒だから、そのまま放置しといた。

そして昼休み僕は梨深と一緒に七海のところに行こうとしたら、例の坂上智代らしき人物がいた。

絡まれているのか、金髪の青年と少し青い髪の青年が坂上智代らしき女性を囲っている

三住君の情報によると、少し灰色がかった長い髪の毛そして胸・・・僕自重。

「タク。あの子助けたほうがいいんじゃない?」

「そうだね。後々面倒になるかもしれないし・・・」

そして僕達が介入しようとした瞬間。。。

「ぶべら!!!」

金髪の青年が勢いよく吹っ飛んできた。

「う、うわ!!!」

僕はそれに勢いよくぶつかってしまった。そして彼の重心が僕の上にのしかかる

「お、おい。大丈夫か?」

「だから言ったろ智代。春原を殺るのはいいが、限度があるぞ」

「お、岡崎さん。漢字が殺すになってます」

僕は唖然とした。何だ普通に遊び相手だったのかと、

「大丈夫か?お前ら。」

「はい。平気です」

と言いつつ少し打撲を打ったようだ。よろよろしながら僕は立ち上がる。

「お前達何年だ?」

「に、二年です。」

「俺は岡崎朋也。そして今そこで死んでる奴が春原陽平。ちなみに3年だ」

「は、はぁ」

僕と梨深はあっけに取られたかのように返事をする。

「春原、この2年は怪我をしているようだ。お前が責任持って連れて行け。」

「え、え~。そりゃねーよ岡崎。」

「・・・・耳を貸せ春原。」

岡崎・・先輩が僕達を置いて春原先輩を連れ。所謂こしょこしょ話をしていた。

「お嬢さん。お怪我は大丈夫ですか?」

「え?あ、あの」

急に春原先輩は梨深に近寄ってきた。僕は危険と察知して梨深の手をつないで逃げた。

少し後ろを振り返ると、坂上が春原先輩を上段蹴りでふっ飛ばしていた。

「た、タクどうしたの?」

「え、あ・・いや、春原先輩が何か危険かと思って・・・」

そう言いながら歩いていると、後ろから声を掛けられた。

「君!これ落としてたよ。」

その青年は茶色のくせっけの髪の毛・・・そして優しそうな笑顔。

「あ、ありがとうございます。」

「ん?君は2年の西條君じゃないか。」

「タク。知り合い?」

当然僕は首を横に振る。

「酷いなぁ。君と1年の時同じクラスだったじゃないか。枢木スザクだよ」

「あ」

思い返せば確かに一緒だった。

でも特に仲が良かったわけでもないし、あまり喋ったこともない。

なのに何で近づいてくるんだろう。

「ルルーシュが言ってたよ。西條君は特徴ある子だって、近い内君の家行くそうだよ?」

「は??で、でも僕の家知らないんじゃ・・・」

「ご、ごめんタク。私が教えたの」

「り、梨深・・・何でそんなことを・・・」

「タクって男の子友達少ないでしょ?だから良い機会だと思って」

梨深は僕を気遣ってやってくれてることだろう。

僕は叱ることは出来なかった。でも僕にとってそれは「大きなお世話」だから今後はやめてほしい。

「じゃ、また後で!」

そう言いながらスザクはその場を去っていった。後でって言われても会うつもりはもっとう無いんだけど・・

そして帰りのとき、僕と梨深が一緒に帰ってる途中急に梨深が話を掛けてきた

「ねぇタク。パン買ってかない?」

梨深が横目をやっていたので、僕もソレに釣られてみてみると

そこにはパン屋があった。

「古河パン屋?」

「とりあえず入ってみようよ♪」

「う、うわぁ!」

梨深がそういって僕の腕を引っ張ると店の中へと入る。

「いらっしゃいませーって、何ださっきの2年じゃないか」

「岡崎先輩・・・」

そこには意外と岡崎先輩がいた。この人が経営しているパン屋なのか

何で古河なんだろう。少し不思議だ

「岡崎さんが経営してるんですか?」

「いや、俺は悪魔で手伝い。こいつの家に世話になってるんだ。」

そういうと右からひょこっと出てきた。

「と、朋也くん!こいつって言うのは酷すぎますぅ!」

「お、すまない渚。つい癖でな。ハハハ」

夫婦みたいだな。だけど、僕と梨深もいつかはあんな感じに・・・ふひひ

っと我に帰ったら目の前に少女がいた。

「こ、これどうぞ!」

そう言われると、何やら木を彫ったものを渡された

「ほ、星?」

「違うよータク。これはヒトデだよ」

それはない。絶対ない。ありえない。

「お!あなたは分かってます!ヒトデです!」

「すごいなぁ。普通皆これを星って勘違いするんだぜ?」

僕は相手にするのが面倒だったので、さっさとパンを乗せるプレートを取る

「梨深。どれにするの?」

「うーん。じゃあこれかな。」

「っ・・・!!」

せんべいパン!?あきらかに地雷だ。梨深。面白半分で買うのはやめたほうがいいよ

ほら、岡崎先輩の顔も青ざめている。ん?よく見ると家の奥のほうにのぞいている女性がいる

彼女が作ったのか・・・何故こんな地雷を・・

「タクはどれにするの?」

「じゃあ僕はこのアンパンでいいや」

2つ乗ったパンのプレートを岡崎先輩の彼女?に差し出す。

「二つで230円になります」

「も、もう我慢できない!!!」

梨深はそう言うと、せんべいパンをかぶりつく。

まだ代金を払ってないのに、不思議と周りの人間は様子を伺っている。

「お、おいしい!こんなおいしいパン食べたの初めて!!」

「・・・・まさか味覚が早苗さんと同じとはな。。後でおっさんに言っておくか」

「ありがとうございまーす!!」

さっきまでのぞいていた女性が急に涙をたらしながら近寄ってきた。

そうやって馬鹿やってる内に、日が暮れてしまった。

「古河さんからこんなにパンもらっちゃったー♪」

袋にはパンが山ほど詰んである。中身は確認するほどでもない。早苗さんのパンだ

何だかんだ言って、結局あの後、古河さんの家で夕飯を食べさせてもらった。

そんなにおいしいって言ってもらったのがうれしかったのだろうか・・・

ていうかそんなに不評なんだろうか、あのパンは

そんなことを話をしている内にコンテナに着く。

そこには二人の姿がある。

「誰だろうね・・・タクにお客さんかな」

「・・・まさか」

そうそこには・・・

「待ってたよ、西條君に咲畑さん」

「全く、何時間待ったと思ってるんだ?」

僕は待ってて何て一言も言ってないんだけど

「ルルーシュ気が荒いよ。もう少し穏やかに。」

「全くお前がどうしてもと言うから来たものの、待ち損だ!」

明らかにキャラが変わってる・・・転校生はこんなキャラだったのか

「じゃあ帰るかい?ルルーシュ。」

「い、いやせっかく来たのだから少しお茶でも貰っていこう」

僕の部屋に3人も上がるのか、正直嫌だな・・・・


                                    ~つづく~

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CHAOS;HEAD ~ニュージェネ事件後~ 第2話

今日も投稿するぞー!

見てる人は数少ないけど、絶対完結させてやる!!

意地にでも!!!

ではスタート

あらすじ

主人公こと西條拓巳は、ニュージェネ事件後脱オタとなり、健康的な生活を始める。

ちなみにこの設定では梨深とは恋人。

この幸せな生活の中、また不可解な事件はおきるのか!?


僕は西條拓巳。転校生が来ると聞いてとても楽しみにしてた

名前は「ルルーシュ・ランペルージ」と言ったかな?

もろ外国人じゃんと思いつつ、僕は転校生が来る日を待ち望んでいた

前はそんなこと絶対ありえなかったのに・・・

まぁ何やともあれ、今日も梨深と共に学校を登校してきた。

それぞれの人達と会話をかわしながら、朝のHRが訪れようとしていた・・・

「今日は事前に話した転校生が来る日だ。皆、あまりからかうなよ。」

どうでもいいのだが、この先生の名前は仁科と言う

前の僕は授業の先生は愚か、担任の顔すら覚えなかった

だからソレを改善しようと僕なりの努力してるわけだ。・・まぁ努力するほどのことでもないけど

「では入ってきてくれ、ルルーシュ君」

そうすると扉は開き、そこから黒髪の青年が入ってきた。

身長は僕よりも高い。

「ルルーシュ君、皆に挨拶を」

「ルルーシュ・ランペルージです。よろしくお願いします」

皆呆然としていた。何故なら、外国人と思われていたのに、日本人に近い顔。

そして、ペラペラの日本語、挨拶だけ練習してきたのだとしても、上手すぎる

ブリタニア人ってのは言語が日本語なのか、珍しいところもあるんだなと感心して

少し横目をやると、梨深が興味深深に見ている。・・・むぅ。すこし嫉妬

「じゃあ君は西條君の隣に座ってくれるかい?」

「はい。」

そういえば七海も転校生が来ると話していたなぁ。

もしかしてその転校生はルルーシュと知り合い?その可能性は高い

「よろしくおねがいします。西條くん」

「あ、ああよ、よろしく。」

相変わらず上手く受け答えが出来ないので、少しキモイ声での対応となってしまった

でもルルーシュはそんなのを気にせず、二コリと笑っていた。・・・馬鹿にされたのか

その後、授業が始まりルルーシュはかたくなに挙手をして数々の難問を解いていく

なんだ・・優等生だったのか、まぁ顔もかっこいいから当然なのかな

学校が終わり、帰り道梨深と珍しく七海と一緒に帰っていた

「拓~。転校生すごかったね!あの頭脳と顔!かっこいいなぁ」

「ぼ、僕はああいうのは苦手だけどね。」

「え?」

しまったと思った。梨深は率直な感想を述べているのに、僕はそれを嫉妬と勘違いしてしまっている

必死に訂正しようと思ったが、七海が僕よりも先に言い出した

「梨深さん!おにぃは嫉妬してるんだよ♪その転校生に取られないかって」

「ば、何を・・・言って」

「な~んだ。ビシィ!大丈夫だよ拓。私は拓が好きだから」

「・・・な、七海。そっちの転校生の何だったんだ」

「拓に流された・・・たはは。」

「えっとね~。確か・・・ナナリー・ランペルージって言ってたよ。盲目なんだって」

「!!」

僕と梨深は驚いた。

理由は簡単だ。単純にルルーシュと性が一緒だからだ

ってことは兄妹関係だったのか・・・それにしても盲目ってかわいそうだな

「すごいんだよ~。てっきり英語で喋るかと思ったら、日本語ペラペラでさ~。ナナ驚いちゃった!!」

まぁそれは僕も思ったよ。あそこまで日本語ペラペラだと逆に怖くなってくる。

適当に打ち解けながら僕のコンテナに着く。

何故か二人も一緒なのだが・・・

「二人共来て・・どうするの?」

「え、まぁ何となく来ただけ」

「恋人同士だからに決まってるでしょ?」

え?恋人同士っていうのは毎回必ず愛人の家を訪れるものなの?

違うよね。まぁいいや。悪い気分じゃないし

「コンテナ来ても何もないよ?」

「う~ん。じゃあ転校生のところ行ってみない?」

「行くって言ったってさ、何処にいるか分からないし、家も知らないし。」

「何のためのギガロマニアックスなの~?」

成る程、ディソードを使って場所検索か、そこまで来るともう次世代機を圧倒しそうだな

その頃・・・・・・

ここは渋谷の中のあるマンション。そこには黒髪の少年が一人電話で誰かと話している

「ああ。分かっている・・あれはやる」

「例えそうなろうとも、この世界に奴がいると知った今。どんな犠牲も惜しまない」

「そうだ。俺はナナリーを守らなければならない。」

「いずれここも戦争する場所となるだろう。その時は分かっているな?」

「ああ。頼むよ・・・・スザク。」


                                                 ~つづく~
ブログランキング・にほんブログ村へ←次回ナイトメアフレーム戦。・・・・無論冗談です

CHAOS;HEAD ~ニュージェネ事件後~

もう相当精神的に疲れたので自作の小説を投稿することにします。

勿論これは管理人が勝手に妄想して書いたものであり、本編とは一切関係ありません。



~登場人物~

西條拓巳・・・主人公。野呂瀬のとの勝利を収めた後、脱オタになりちゃんとした生活を始めるようになる。

咲畑梨深・・・拓巳の恋人。ニュージェネ事件の後付き合うことになった。

楠優愛・・・ヤンデレ担当。ニュージェネの犯人を拓巳と決めつけ、拓巳を苦しめた存在。

蒼井セナ・・・父亡き後、梢とマンションで一緒に暮らす。好物はがるがり君

折原梢・・・語尾になのら~などをつける不思議な子。ニュージェネ事件後普通に話せるようになった。

西條七海・・・CHAOS;HEADを代表するヒロイン。そのかわいさには悩殺と言われている

その他ゲスト・・・まぁ色々、


僕の名前は西條拓巳。野呂瀬の戦いの後、崩壊した渋谷を元通りにリアルブートしたんだ

そして渋谷はいつも通り雰囲気の良いものに戻ったんだ、でもまだDQ・・いや不良が絶えないのが

悔しいところだけど・・・

そして今僕はベース。。いやコンテナにいる。今日から僕も脱オタ所謂オタク卒業なので、

言葉使いもなるべく2ch用語を使わないように心がけている。

でも星来たんのフィギュアを優愛に上げたのは失敗だったかなぁ。せめて覚醒後verは返してもらおう

ていうか優愛も持ってるし、2体も必要ないだろう。

そして以前の僕の部屋とは一風して、すっかり綺麗な部屋と化した。これもほとんど梨深のおかげだ

梨深が協力してくれなかったらここまで出来なかっただろう。

「拓~おはよっ~!!」

美しいピンク色のロングヘアーを輝かせ、僕のコンテナの中に入ってきた女性。

そう先ほど説明した梨深だ。

「あ・・うん。おはよう」

所詮僕はつい最近までオタク+3次元の女性とは話さないというプライドを持っていたため

いきなり話かけられると、やはり少し言葉が詰まってしまう。

まぁこれは少しづつ直していこう。

「ビシィ!私達もう恋人同士なんだから固いのは無しだぞ~?」

「う、うん。分かってるけど・・やっぱりまだ少し・・・て、抵抗が・・」

「じゃあ少しづつ直していこう。じゃさっそく朝ご飯作ってあげるね。」

「あ、今日はもう済ませてあるんだ・・。目玉焼きとソーセージ・・・それにパン」

梨深には悪いけど、いくら恋人同士とは言え、朝ご飯を作ってもらうというシチュはまだ慣れない。

だから、嘘をついてまででもこうするしかないんだ

「へぇ~拓にしては珍しいんだね。じゃあ準備が出来たら学校に行こ!」

そういうと梨深はコンテナの外で待ってるよ~と手を振りながら出て行った。

僕がパジャマ姿だから気を使ってくれたのか、むしろ恋人同士なんだから別に男の裸体を見ても

よかろうに・・・あぁなるほど、まだ梨深もそういうことに関しては慣れてないんだ。

そして僕は準備を済ませて、梨深の待つところへと向かった。

「あ、ようやく来たね~。じゃ行こ!」

そういうと梨深は僕の手を握り、一緒に歩いた。

あぁ恋人ってのはこういうことを言うのか・・でもまだ心の準備が・・・いきなり手つなぎなんて、、、

「あ、おにぃと梨深さん!」

いつも学校に行くときに通る公園で妹七海と会う。

どうやら右手首はもう平気なようだ。一応僕が妄想をリアルブートをしたから別状がないのは当然だけど

ってこれは自分を買いかぶりすぎかな。ふひひww

あ、そういえば以前七海には冷たく当たっていたな。ここはちゃんと挨拶をしておかないと

「お、おはよう。な、七海」

すると七海は驚いた顔をしていたが、すぐに元に戻り返事を返してきた

「おはよう。おにぃ♪梨深さん!お二人はらぶらぶですね~。朝からあついね~、手なんか繫いじゃってさ!」

余計なお世話だ。と言いたいところだったが、そこは自重しておいた。

ていうか何で梨深は赤面しているんだろう。恋人同士なんだから別に普通じゃないか

まぁさっきまで僕もドキドキしてたけどさぁ。

「も、もしかして、七海も手繫いでほしいの・・?」

「な、な、な、そんな訳ないでしょ!!乙女心も分からないおにぃなんてみかんの皮の汁で目潰して
失明しちゃえーーー!!」

相変わらず訳分からないことを言った後、全力疾走でその場をさっそうと去っていった。

振り返る瞬間笑っていたので、おそらく怒っては無いのだろう・・・

っていうかこれなんてツンデレ?

そして学校に着いた。

実は今日から3年生でクラス替えとなる。

でも面子はあまり変わらない。普段通り梨深、こずぴぃ、三住君と同じクラスだ

今日から僕は3年。。。ってことは優愛やセナは卒業したんだ。

どこの大学いったんだろう・・・・少し気になる。

だけど、そんなことを考えてる内に梨深が教室行こ!と手を引っ張る。

気のせいかもしれないけど、周りからの視線が少し気になる。

そして朝のHR。

「(あ、また拓巳しゃんと一緒なのら~☆セナしゃんいなくなっちゃったからこずぴぃすごいピーピーしてたのらよ~?)」

こずぴぃが普通に喋るようになったとは言え、やはりテレパシーの会話は健在だ。

この後の授業中もひたすら話を掛けてきた。

でも、こまってるところを察してくれたのか、梨深が止めてくれた

「(折原さん。拓困ってるから授業終わるまでまとうね?)」

「(うぅ~梨深しゃんがそういうのなら~)」

だがこずぴぃはあきらめず、梨深には聞こえないように、話を掛けてきた。

仕方ないからずっと話してあげた。

授業が終わると帰りのHRがはじまった。

どうやら明日は転校生が来る模様。

誰なんだろう。名誉ブリタニア人がどうとか言っていたが・・・

そんな貴族がこの世にいたんだな。。。少し心外だ

そして梨深と帰りをともにしてる途中で、一人の女性が声を掛けてきた。

「あ、西條君。お久しぶり」

「優愛・・・か」

そう、そこには少し黄色かかったロンゲとめがねを掛けていた女性がそこにいた

楠優愛だ。ニュージェネ事件のときしつこく僕を追跡してきた女。

酷い場合は監禁されたくらいだ。今でも少し抵抗を感じる

「楠さんはどこの大学いったんですか?」

梨深が僕が気になってたことを代弁するかのように言ってくれた。心を読まれたのか?

「私は東京大学です。結構頑張りましたよ~?」

「と、東大???ビシィ!頭がくらくらしてきたです~」

そうすると梨深は目をくるくるさせそのまま倒れてしまった。

仕方なく僕は梨深を背中におんぶさせ、優愛と少し会話をした

「セナが何処に行ったか知ってる?」

「蒼井さんは確か、明治大学に行ったと・・・」

マジか!?学校であんまり見かけないもんだからあまり勉強してないのかなと思っていた。。。。

気が強い女でも頭がいい奴はいるんだなぁ。。。

「じゃあ優愛、悪いけど梨深がこれだから今日はこれで」

「ハイ。また会いましょうね。西・条・君♪」

そういうと優愛は手を振ってその場を後にした。

そしてコンテナに戻り、梨深をベッドの上に寝かせた後、パソコンスイッチを入れる

脱オタとは言え、2chは情報が豊富なので活用させてもらっている。

壁紙は変えたくなかったけど、仕方ないから通常に戻した。

そしてしばらくカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ。

「ん・・・むぅ。タクミ・・・」

梨深が僕の名前を寝言で言った。だがそれは僕ではなく

本当の僕。そう将軍の名前であった。

将軍には悪いけど、よくあんな老人と今まで一緒にいれたな。僕だったら1時間もたたないうちにアウトだ

三住君からメールがきた。

しかもパソコンから、珍しいな。。。ていうか何でパソコンのメルアド知ってるんだろう

そのメールの内容がこんなのだった。

「おい拓!聞けよ!明日来る転校生男だってよ。あ~あ~せっかく三住スペシャルが炸裂するところ

だったのによ~・・・・・」

どうでもいいメールだった。でも仕方なく少し気になる点をメールに書き返信した。

男嫌いの三住君だから、どうせいい返事は返ってこないだろう。

するとまもない間に返信がきた。

すると意外に三住君が転校生のことを調べていたとのこと。異国の人だから気になったのかな

「もう少し男にも興味もてばいいのに」

そう口にすると僕は内容を見た

「名前はどうやらルルーシュ・ランペルージらしいぜ。

顔は結構イケメンらしい。ま、俺ほどじゃないけどな・・・!!!

とりあえず明日が楽しみだぜ!!」

いよいよ僕も外国人を友人にする日が来たか・・・まぁあまり期待はしてないけど。。。

一応3次元でも男友達を作っておかないと、色々相談する相手がいないといけない

梨深だけに頼りすぎると疲れるだろうからね。

とりあえず明日が楽しみだな・・・

                                          ~~つづく~~


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